ボーネで尺五のボストンを製作中です。
オーダー品です。
持ち手を、五年近く使っている同じボーネのボストンと比べてみました・・・
いやぁ・・・全然違うもんです。
早く完成型で並べて撮りたいです。
今日までちょっとしたことがら並行して作業していましたので進度は遅かったのですが、明日からはこれ一本で作業していきます。
出来上がりをお待ち下さいませ。
ボーネで尺五のボストンを製作中です。
オーダー品です。
持ち手を、五年近く使っている同じボーネのボストンと比べてみました・・・
いやぁ・・・全然違うもんです。
早く完成型で並べて撮りたいです。
今日までちょっとしたことがら並行して作業していましたので進度は遅かったのですが、明日からはこれ一本で作業していきます。
出来上がりをお待ち下さいませ。
最近作った焼き印です。
ちゃんとしたお披露目はあと数日後・・・・・
お待ち下さいませー。
これを使ったものは、今現在試作中。
小物で明日から本製作の予定。
並行してと言うか、上記は合間を見ての製作なので以下が現在製作中。
本当は九月末出来上がり予定だった尺五のボストン・・・
あと一週間から十日くらいでの出来上がり予定です。
お待たせして申し訳ございません・・・
メンテナンス中です・・・
五年ほどお使い頂いているブリーフケースです。
コバの磨き直しや全体的なメンテナンスもなのですが、金具に浮いたサビのような部分の対処が一番大掛かりな内容です。
当初金具を付けたまま行う予定で考えていましたが、結局金具を取り外しました。
焼き付けニスを剥がして磨いています・・・
作業中の革・胴版へのダメージを考慮しての結果です。
今1000番程度のサンドペーパーで磨いています。
もっと細かい番手にしていきます。
今日からサークルKサンクスで11社の企業とコラボしたマイバッグが限定で発売されています。(収益の一部は「緑の募金」に寄付されるそうです)
鼻セレブのパンダやら文房具系やら色々な柄です。
パンダ好きのヒロコさん。
早速ランチの時に、近所のサンクスに立ち寄りましたがそのサンクスではマイバッグの取り扱いがありませんでした。
帰りがけ、通り道でいちばん大きなサンクスに寄ったのですが、なんとパンダは売り切れ・・・・
MONO柄だけを購入し、自宅近くの小さなサンクスへ。
取り扱いすら無いのでは・・・と期待していなかったのですが、ラッキーなことにありました!
鼻セレブのパンダは2つ購入(笑い)
ちなみにパンダ柄であればなんでも良いのでは無い様子。
ヒロコさんの中では、ちゃんとチョイスする基準があるようです。
鼻セレブのパンダ柄以外には、MONOの消しゴム柄とuniの鉛筆柄を購入。
uniと言えば、丁度今日・・・・
三菱の鉛筆をケースで届けて頂きました。
なかなか素敵なパッケージです。
近々とある企てがあるのです。(いつもお世話になっている方のご協力を頂きました)
何かは今しばらくお待ち下さいねー!
実は、2007年の春に値上げをする旨の告知をウエッブ上で行いました。けれど、結局基本的な値上げを行わないまま現在に至りました。
ここ数年、定番で作り続けている製品に関してもサイズや製法の見直し・マイナーチェンジを行って来ています。併せて様々なコストの見直しを行い検討を重ねて来たのですが全般的な価格の改定をすることにいたしました。
12月1日より、価格の改定(値上げ)をいたします。
現品の販売に関しては、店頭・通信販売ともに12/1より新価格の適用となります。
受注製作品に関しましては、11月末までの受注分は納期に関わらず現行価格で承ります。12/1以降受注分は、新価格での受注となります。
どうぞ宜しくお願いいたします。
B4サイズのブリーフケースの製作中です。
本当は九月末の出来上がり予定でしたが、遅れています・・・
ようやくほぼ出来上がりました。
仕上げと付属の小パーツで完成です。
記録の撮影を済ませて発送なので、明後日の荷物になるかな・・・という感じです。
お待ち下さい。
冒険者たち LES AVENTURIERS
私の好きな映画の中でBEST3に入る映画。
2年前に出た40周年アニバーサリー版DVDを入手して久しぶりに観たのですが、やっぱりすごくイイです。
この映画の色彩や空気感。登場人物。音楽。
ファッション。パリの町並。要塞島etc・・・・・ぜーんぶ大好き。
最初に観たのは二十年ぐらい前のこと。
ヒロインのレテシア役のジョアンナ・シムカスがものすごくかわいくて、レテシアが着ていたようなPコートが欲しくなって、古着屋さんをいろいろ廻って買った記憶がよみがえります。
この映画ではアラン・ドロンもギラギラした感じも無くとても格好いいです。(ギラギラしたアラン・ドロンは苦手なのです)
とはいえ、私はレテシアと同じくローラン役のリノ・ヴァンチュラ派ですが・・・・
40年以上前のものなのにちっとも古さをかんじさせない。
現実はいろいろあるけれどいくつになってもいつでも夢や希望は持っていたいとおもわせてくれるそんな映画なのです。